パソコンを使った授業の可能性
この記事については色々なご意見を頂きまして、問題提起だったとはいえ考慮の足りない内容だったと思いましたので、ひとまず削除しました。
反対意見を下さいました方、本当にありがとうございます。
賛同して下さった方、ありがとうございます。勇気がでました。
そして、助け舟を出して下さった方、恩義に感じてます。
個人的には、私のような部外者が教育の制度について色々書くのは、現場の方に申し訳ないという思いが強くなってきました。
この記事の中身については、もう少し整理がつけば、また書き直したいですね。
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コメント
おひさでゴザイマス!
この案、今時の私立ならできそうな気もしますね。
まずは 不登校・引きこもり生徒のための 特別な学校として、試験的に どこかの私立小中学校でやってもらいたいですね。
(不登校の原因のひとつが、必ず登校しなきゃいけないというプレッシャーですし…)
離島や過疎地の学校の問題解決の1案にもなりそうな気がします。
長期入院などで通学ができない子も、著しく遅れることはなくなるか、あとで遅れを取り戻しやすくなるでしょうね!
(一般化すれば、飛び級制度 導入のキッカケになるかも)
いくつかの問題点もあるはずですが、まあ今の制度と実情の問題点の多さにくらべれば…。
大体、教育システムの選択肢が少なすぎますよね。
小学1年の子がパソコンを覚えるのには何の問題もないはずですよ。 むしろ子供のほうが…ね!
投稿 のぶひろ | 2008/02/22 09:35
のぶひろさん、こんばんは~
つい柄にもなく教育問題を語ってしまいました(^ ^;
確かに不登校の問題も深刻ですよね。
いじめとかが原因で、勉強をしたくても学校に行けなくなった子供も多いと思うので、そのセーフティーネットも重要ですが、そもそも学校に行きたくないと思わせるような状況を根本的に解消して欲しいです。
そして今回の提案は、私立よりむしろ公立の学校で実現して欲しいと思ってます。
それぞれの家庭の金銭的な事情で、私立の学校に通える子供と、通えない子供。塾に通える子供と通えない子供との間の教育格差が深刻です。
学校の授業がスムーズに進まないから、学力向上を塾や夜スペに頼らざるを得ないというのが現状でしょうか…
ITの力を借りれば、全国どこにいても自宅で同じ教育が受けられる環境を構築するのも難しくはないと思うので、なんとかお願いしたいですね。
投稿 さかい | 2008/02/22 20:34